お客様に「楽しい」を!|おたちゅう山形南店


お客様の声

おたちゅう山形南店 垂石店長


「おたちゅう山形南店」は、クレーンゲームやトレカ、アミューズメントなど、子どもから大人まで楽しめる要素が詰まったお店です。

2025年には2週間の改装期間を経て、クレーンゲーム130台を導入するなど、よりパワーアップして生まれ変わりました。

今回はGWイベントの告知にあたり、当社が運営する地域メディア「やまがたぐらし」を中心に、記事・SNS・バナー広告などを組み合わせて、地域の方へ情報発信を行いました。


Q
今回、GWイベントのPRをしようと思った背景を教えてください。
A

GWに合わせて、お客様に楽しんでいただけるイベントを企画していました。

せっかくイベントを開催するなら、できるだけ多くの方に知っていただきたいという思いがあったんです。

これまでも、自社のLINE配信やチラシ、ポスティング、Web広告など、いろいろな形で告知はしてきました。

ただ、正直なところ、

「どの告知がどれくらい届いているのか」
「実際に来店につながっているのか」

が見えづらい部分もあって、そこは課題に感じていました。

今回は、山形の方にもっとタイムリーに、そして自然な形でイベント情報を届けたいと思い、地域に強いメディアでのPRを検討しました。

Q
数ある媒体の中で、やまがたぐらしにお声がけいただいた決め手は何でしたか?
A

やまがたぐらしさんは、LINEのニュースなどで普段からよく見ていたんですよ。

新店情報やイベント情報など、山形に住んでいる人にとって必要な情報をタイムリーに発信していて、地元の情報の「核」になっているような存在だなと感じていました。

口コミの強さや、地域での認知度の高さも大きかったですね。

実は、スタッフの中にもやまがたぐらしさんを見ている人が多かったんです。

「スタッフが見ているということは、お客様も見ているはずだよな」と。

地域の方にしっかり届く媒体だと思えたことが、お願いしようと思った一番の決め手です。

Q
実際にPRを進めてみて、対応やスピード感はいかがでしたか?
A

かなりスピーディーに対応してもらえました。

正直今回は、というか毎回なんですが、うちはかなりタイトなスケジュールで進むことが多くて。

ギリギリまでより楽しんでいただける企画を練りすぎてしまって(笑)

準備をしながら内容を決めていくことが多く、柔軟に対応してもらえたのがとても助かりましたね。

素材を共有してから公開までの期間も数日とかなり短かったんですが、こちらの要望を汲み取りながら、必要な修正にもすぐ対応してもらえました。

大まかな内容を伝えるだけで、地域の方に届きやすい形に整えて提案してくれるので、安心してお願いできました。

イベントPRはスピード感が命なので、その点でもとても心強かったです。

Q
反響はいかがでしたか?
A

反響はかなりありましたね。

当日、実際に「やまがたぐらしを見て来ました」と言ってくださるお客様が多く、現場でもしっかり届いている実感がありました。

特に印象的だったのは、先着200枚で用意していたサービスチケットが、開始から5分ほどでなくなったことです。

想像以上の反応で、当日は大盛況でした。

数字としての反応ももちろん大事ですが、現場でお客様から直接「見て来ました」と聞けたことが、何より分かりやすい成果だったと思います。

イベントの認知拡大という意味でも、お願いして良かったと感じています。

Q
今回のPRを通して、感じたことを教えてください。
A

「地域密着」と「スピード感」を両方持ってるのが、やまがたぐらしさんの強みだと思うので、山形の店舗や企業には、本当に相性がいいなと感じました。

LINEやInstagramを含め、複数のSNSを多面的に展開しているのも強いですし、アクセス数のあるWebメディアを持っているのも大きいですよね。
1つのSNSだけでは届かない層にも、自然に広がっていく感じがあります。
それに、そもそも山形に密着した情報を発信しているぶん、読者自体も「山形に興味がある」質の良い読者だという印象があります。

掲載後の報告書もしっかりしていて、数値や分析、次回に向けた提案までまとめてくれるので、社内や上層部への説明もしやすい。
こちらが細かく全部決めなくても、目的に合わせてベストな形を提案してくれるので、初めてPRをお願いする店舗さんにもおすすめしやすいですね。

おたちゅうとしても、これからどんどん新しいことに挑戦していきたいと思っています。

今後も継続してお願いします!

PR内容

特集記事(Web)、SNS発信(Instagram/X/TikTok/Threads)、バナー広告掲載、イベントリアルタイムレポート(Instagram/X)、3メディア連携発信(やまがたぐらし/おきたまぐらし/しょうないぐらし)